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《地海传说》的插入曲 |
| Author:Saint-s9010 PublishTime:2006-7-9 |
《地海传说》的插入曲,被奶奶认同的歌哦~真的很舒服~没有漂浮的空灵感!
图片如下:
手嶌 葵
18岁 1米74 端庄的日本女生啊,个子个子好难得!!!
《テルーの唄》
作詞:宮崎 吾朗
作曲:谷山 浩子
編曲:寺嶋 民哉
演唱:手嶌 葵
夕闇迫る雲の上 いつも一羽で飛んでいる
鷹はきっと悲しかろう
音も途絶えた風の中 空を掴んだその翼
休めることはできなくて
心を何にたとえよう 鷹のようなこの心
心を何にたとえよう 空を舞うような悲しさを
雨のそば降る岩陰に いつも小さく咲いている
花はきっと切なかろう
色も霞んだ雨の中 薄桃色の花びらを
愛でてくれる手もなくて
心を何にたとえよう 花のようなこの心
心を何にたとえよう 雨に打たれるきなさを
人影絶えた野の道を 私とともに歩んでる
あなたもきっと寂しかろう
虫の囁く草原を ともに道行くひとだけど
絶えても物言うこともなく
心を何にたとえよう 一人道いくこの心
心を何にたとえよう 一人ぼっちの寂しさを
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