赤ちゃんの沐浴の方法(1)
ベビーバスにいれる
首の後ろとおしりをしっかり支えて、おしりからそっとお湯につけます。赤ちゃんの耳にお湯が入らないように、首を支えている手の指で、赤ちゃんの耳たぶをおさえてください。
赤ちゃんをゆっくり胸まで沈めます。赤ちゃんは裸になると、不安になって泣いてしまうことがあるので、ガーゼを胸にかけてあげると良いでしょう。
クロの娘は、顔を真っ赤にしてブルブル震えながら、異様に泣き叫んでいました。まるでクロが虐待しているかのよう(>_<)普通はお風呂はお腹の中にいたときのようで、気持ちいいはずなんですけどね。
この異様な泣き方は、きっと産院での沐浴のときに、嫌な思いをさせられたに違いない!新人の助産婦さんにおぼれさせられたとか?なんて今でも疑っていたりします(笑)
床など低い位置で沐浴すると、ママの腰にかなりの負担がかかってしまいます。最初の内は大丈夫なんですが、しばらくしたら慣れない緊張感も合わせて、プルプルしてきます。台所などを利用して、高い位置ですると楽ですよ。
回复Comments
作者:
{commentrecontent}